でんのすけ蓄電池設置サービス(既築向け)

太陽光設置済みのお客さま

蓄電池設置サービスの概要を
動画でチェック!

まずは動画でチェック

でんのすけ蓄電池設置サービス 概要編

太陽光による余剰電力の
買取期間が終了した
お客さまに朗報

キャラクター

でんのすけ
蓄電池設置サービス

月々8400円(税込)~(9240円)
※( )内は消費税込みの金額です。
  • 太陽光の余った電気は自宅で有効に使いたい
  • 万一の災害に備えて蓄電池を設置したい。でも購入費用は高額だし・・・
  • メンテナンスやモードの選定も気になるし・・・

蓄電池導入で電気を「売る」から「使う」へシフト(太陽光設置お客さま)

余った電気をためて使う

自家消費による経済的なメリット

(150kWhを自家消費・150kWhを売電した場合)

自家消費での削減額※5,380円/月と買取プランでの余剰電力売電額1,050円/月(7円×150kWh)。

合計で 6,430 円のメリット

太陽光の発電量や電気の使用量等によって
自家消費メリットは異なります

※150kWh×35.92円(季節別時間帯別電灯契約昼間夏季単価32.56円+2021年度再生可能エネルギー発電促進賦課金単価3.36円)
(注)2021年5月現在の試算結果です。

停電時に備える

停電に備えるメリット

近年、日本では台風やゲリラ豪雨、土砂災害・地震などの自然災害が多発しています。そんな時、電気をためられる蓄電池があれば、災害時の停電でも安心ですね。家じゅうの電気製品をバックアップできる機種もあります。

※動作時間は蓄電池ユニット(新品)がフル充電されている場合の目安です。

東日本大震災(2011年3月)以降の主な自然災害

2011年 9月 台風12号(紀伊半島豪雨)
2014年 8月 広島市の土砂災害
2016年 4月
8月
熊本地震
台風10号(北海道等被災)
2017年 7月 九州北部豪雨
2018年 7月
8月
西日本豪雨[愛媛県南予も被災]
北海道地震[北海道全域停電]
2019年 10月 台風19号(北陸新幹線車両基地浸水)
2020年 7月 豪雨(熊本県球磨川氾濫)

設置サービスの6つのメリット

万全のサポート
(お客さまに寄り添った
安心のサービスを提供します)

蓄電池(既築向け)

  • 設置工事時

    • 特定負荷の選定
      (特定負荷型の場合)
    • 運転モードの選定
  • 1年後

    • 電気代の削減状況の確認など※1
  • 契約期間満了1年前

    • 蓄電池の充電可能容量の確認など※2
  • 不定期

    • 故障時は状況確認の上、
      メーカーに連携、対応など
    • 調子伺いなど

※1.お客さまから委任状をいただいて、1年間の電気使用量を月別にご報告することにより、蓄電池導入による、削減メリットをお知らせします。

※2.蓄電池は10年または15年間のメーカーの電池容量保証が付いています。契約期間満了1年程度前に、当社社員がお客さま宅を訪問するなどして調査します。(メーカー保証を下回っていればメーカーに連絡のうえ対応します。)

料金表

タイプ メーカー 停電負荷 契約期間 容量 月額サービス料金 電池容量保証
単機能 長州産業 特定負荷※1 15年※2 6.5kWh 8,400円 (9,240円) 15年50%
9.8kWh 10,000円 (11,000円)
16.4kWh 14,400円 (15,840円)
単機能 ネクストエナジー・
アンド・リソース
全負荷 10年 9.8kWh 18,600円 (20,460円) 10年60%
ハイブリッド 10.24kWh 19,300円〜 (21,230円)

(注)JACCSとのご契約となります。保証会社(集金会社)はJACCSとなります。

※1. あらかじめ配線したコンセントから電気を供給。※2. 10年での契約も可能ですが、サービス料金は高くなります。※( )内は消費税込みの金額です。

設置機器と設置工事イメージ図

蓄電池のみ

※既存の太陽光パネルに設置サービスで蓄電池を取付た場合。

設置条件に合わせて、お見積もりいたします。まずは、ご相談から。
少し未来を見据えて、導入を検討してみませんか?